「小児科設計ポイントVol.3」Instagram投稿しました

Vol.003

【小児科クリニック様の施工事例】

「待合スペースも、診療の一部。」 

小児科では、 診察室だけでなく
待合空間の過ごしやすさも
患者満足度を大きく左右します。

お子さまが退屈せず、 
親御さまも安心して見守れること。

さらに、スタッフの目が届きやすく、
安全に運営できることも重要です。

今回は、“遊び心”と“機能性”を両立した
待合スペースの設計事例をご紹介します。

🎨 設計のこだわりポイント 

【01】かわいさだけではない、 
奥行きと開放感を生む天井デザイン

天井には雲型照明と
ゆるやかな曲線デザインを採用。

空をイメージしたブルーの
天井と組み合わせることで、 
お子さまが自然と上を見上げたくなるような
楽しい空間を演出しています。

直線だけでは表現できない
やわらかさや奥行きを生み出し、
圧迫感を感じにくい設計にしました。

【02】見守りやすさと開放感を両立する工夫

待合スペースのパーテーションには
カラフルなスリットデザインを採用。

空間を緩やかに区切りながらも、
視線が抜けることで開放感を確保しています。

お子さまが遊んでいても
親御さまやスタッフの目が届きやすく、
安心して過ごせる環境づくりを意識しました。


続きは、投稿で詳しく解説しています👇

Instagramのフォローお待ちしております♪

簡単1分!まずはお気軽にご相談ください

\簡単1分!まずはお気軽にご相談ください/